シリーズ『カイゼンによる働き方改革と生産性向上』(第8回目)を掲載しました

シリーズ『カイゼンによる働き方改革と生産性向上』。

人手不足が深刻化する第一次産業において、多くの経営者が「カイゼン」の考え方を取り入れた「働き方改革」に取組んでおり、「カイゼン」による生産性向上は喫緊の課題といえます。
カイゼンによる働き方改革と生産性向上をテーマに、公益財団法人 日本生産性本部が解説します。

今回は、酪農現場で大きな業務割合を占める搾乳時における「動作のムダ」と牛舎管理・残餌回収に関する「手待ちのムダ」の2つのムダに注目し、実際にカイゼン提案を行った事例について紹介します。


シリーズ『カイゼンによる働き方改革と生産性向上』Vol.8

現場カイゼンの事例 動作のムダ・手待ちのムダ
https://www.agriweb.jp/column/1511.html