新連載『日本農業経営大学校で学び、農業の未来を切り拓く』(第1回目)を掲載しました

新連載『日本農業経営大学校で学び、農業の未来を切り拓く』。

日本農業経営大学校は農林中央金庫が中心となり、JA全中、JA全農、JA共済連をはじめとする農業界や産業界のリーディングカンパニーの団体・企業の支援で2013年に開校した次世代を担う農業経営者と、地域農業のリーダーを育成する教育機関です。

本連載では全国各地で活躍する若き農業経営者である本校の卒業生をご紹介します。

福岡県久留米市に今、若手農家で注目される女性経営者がいます。中村美紗さん、プロキックボクサーから経営者になった彼女の原点ともいうべき日本農業経営大学校での学びと、彼女の現在を紐解きます。


シリーズ『日本農業経営大学校で学び、農業の未来を切り拓く』Vol.1

徹底した差別化戦略でお客さんに選ばれる農園へ
https://www.agriweb.jp/column/1550.html