シリーズ『カイゼンによる働き方改革と生産性向上』(第10回目)を掲載しました

シリーズ『カイゼンによる働き方改革と生産性向上』。

人手不足が深刻化する第一次産業において、多くの経営者が「カイゼン」の考え方を取り入れた「働き方改革」に取組んでおり、「カイゼン」による生産性向上は喫緊の課題といえます。
カイゼンによる働き方改革と生産性向上をテーマに、公益財団法人 日本生産性本部が解説します。

今回は北海道の牧場におけるカイゼン提案事例として、同牧場のムダ取りの中でも動線(清掃)と手待ちのムダ(搾乳)の事例をご紹介したいと思います。


シリーズ『カイゼンによる働き方改革と生産性向上』Vol.10

現場カイゼンの事例 動線のムダ・手待ちのムダ
https://www.agriweb.jp/column/1541.html