シリーズ『カイゼンによる働き方改革と生産性向上』(第11回目)を掲載しました

シリーズ『カイゼンによる働き方改革と生産性向上』。

人手不足が深刻化する第一次産業において、多くの経営者が「カイゼン」の考え方を取り入れた「働き方改革」に取組んでおり、「カイゼン」による生産性向上は喫緊の課題といえます。
カイゼンによる働き方改革と生産性向上をテーマに、公益財団法人 日本生産性本部が解説します。

コラムVol.7〜10にわたり、静岡・北海道の2つの牧場の事例を紹介してまいりました。

今回は、これら2牧場とは別の2,000頭以上を飼育する牧場や、ロボット搾乳を採用する牧場など規模の大きい牧場の事例に中心に取り上げてカイゼンの事例を紹介します。


シリーズ『カイゼンによる働き方改革と生産性向上』Vol.11

大規模農場におけるカイゼンの事例
https://www.agriweb.jp/column/1570.html